事例:チェンマイの日系企業で、売上金が合わない
チェンマイで小売事業を営む日系企業から、「売上金の金額がどうも合わない」というご相談をいただきました。
経理を任せていたタイ人スタッフによる着服が疑われましたが、社内では決定的な証拠がつかめず、本人に問いただすこともできない状況でした。
トラストジャパンが、不正の実態確認をご依頼いただいた事例です。
経理を任せていたタイ人スタッフによる着服が疑われましたが、社内では決定的な証拠がつかめず、本人に問いただすこともできない状況でした。
トラストジャパンが、不正の実態確認をご依頼いただいた事例です。







